教員紹介

北野理恵子(キタノ リエコ)

指導するにあたって大切していること

自ら積極的に質問をしてくる学生はもちろんですが、技術や学科が苦手な学生や、控えめで大人しい学生への声かけを意識的に行っています。学生との信頼関係が最も大切と考えています。

相原亮太(アイバラリョウタ)

学生に対して分かりやすく説明するように心がけています。言葉だけでは技術は伝わりにくいので身ぶり手ぶりで説明しています。また、理解のすすまない学生に対しては、朝練習や放課後の時間を使い指導しています。

髙原仁美(タカハラヒトミ)

全ての学生の個性を良い方向に伸ばしていくことが大切です。そのために、一人ひとりの技術レベルや性格に合わせて、指導方法を変えてそれぞれの学生に最も合った指導を追求しています。

大瀬良めぐみ(オオセラメグミ)

基本を大切にしています。最初が肝心なので、綺麗を崩さずタイムを追う練習をしています。「技術は回数+追求」がモットーです。
何の技術でもそのつどの自分のライバルを見つけ、負けない様に努力するよう指導しています。

野口利恵(ノグチリエ)

苦手意識を少しでも克服して、学科や技術はもちろんより『美容』の全てを好きになってもらえるように手助けしています。ほんの小さな事でも声をかけていく事で、学生は成長していきます。何よりも学校生活を楽しんでもらいたいですね。

井町憲治(イマチケンジ)

学生と正面からしっかり向き合う事で、今どんな言葉をかければ良いか、どんなアドバイスが必要かを見分けます。質問にはすぐに答えを教えるのではなく、自ら考えて答えを導き出せるような返答を心がけています。自分で気づくことが成長の一番の近道です。

松川智美(マツカワトモミ)

学生を指導する時には、しっかりと顔を上げて、目と目を合わせて行うようにしています。その子が何を考えているのか、何を伝えたいと思っているのか、心と向き合う指導を心がけています。